あなたが週末起業・本格的に情報商材で起業しようとしているなら電子レンジマーケティング倶楽部のビジネスモデルは現在の日本において最強のシステムです! 最低でも5年先を行く英語圏でeBook販売の次にブレイクしたソフトウェアー販売。 まだ、日本ではこれからeBookですが、今から次のトレンドの販売システムをあなたのサイトに構築してライバルを殲滅してください。 2004年にbrainers代表の小林が日本に持ち込んだ再販権利付ソフトウェアーソルーション販売ビジネスモデルは既に多くの成功者を生み出しています。 電子レンジマーケティングクラブに加入されると、電子レンジメンバーだけの特典が16個得られます。 1.毎月販売権付ソフトウェア 2.あなたとあなたのお客様への技術サポート 3.マーケティングツール 4.ソフトウェアーの3D画像 5.フラッシュヴィデオチュートリアル 6.無料プレゼント-ソフトウェアー 7.ソフトウェアーのブランディング 8.discount vaul 9.プロモーションサイトの活用 10.eBook販売が出来る 11.小林の無料レポートのソースファイル 12.メンバー数を500人に限定してメンバーの利益を守る 13.アドトラッキングの無料利用 14.ポイントシステム 15.bonus vault 16.スターターキット 圧倒的な情報量で何がなんだか、わからないと思います(笑) 一例として「16.スターターキット」についてご説明します。 数えるのもいやになるくらい、いろんなものをタダでくれるのですが、 ▼イーブックがタダでもらえて、なおかつ販売してもいいとか ▼イーブックのかっこいいパッケージ画像をつくれるソフトがタダでもらえるとか ▼無料レポートのダウンロードサイトを制作・運営できるスクリプトがタダでもらえるとか ▼MTの設置解説ビデオ(販売権付き!)をタダでもらえるとか (つまり、あなたがMTの設置サービスを有料で運営できるということです) ▼自分のサイトでアフィリエイトが運営できるスクリプトをタダでもらえるとか これはもう、正気の沙汰とは思えない「全部あげます攻撃」です。 「いったい、何を考えているんでしょう??」 ほとんど「テロ行為」ですね(笑)。 ----------------------------------------------------------------- 以上だけでも、十分にすごいのですが、もう少し考えてみましょう。 じつは、これ、もっと深い意味があります。 これらの商品の中には「販売権付き商品」が多数ありますが、 「リセールライト」 つまり・・・ 販売権を手に入れた一部の人だけが売れる商品がいくつか含まれています。 「一部の人」というのは、電子レンジメンバーのことなのですが、 魅力的な商品が、 ●「電子レンジメンバーだけしか販売できなくなる」 ということです。 ちょっと、考えてみてください。現在の情報商材のアフィリエイトを。 他のメルマガが紹介している情報商材を見て、「売れそうだから自分もやろう!」 と、あわててアフィリエイトを開始することがあります。 それが可能なのは、その商材の販売(アフィリエイト)が、広く一般に公開されているからです。 ところが・・・ 「この商品を販売ができるのは、うちのメンバーだけです!」 と言われてたら、あたななら、どうしますか? 売れる商品を、みすみす指をくわえて見ているしかありません。 じつは、そういった現象が、今後起き始めるのです。 「ドラえもんの道具」こと、オートブログビルダーのようなスーパーツールや 魅力的な商品が、今後次々と投入されていきます。 一般の人でもアフィリエイトできる商品もありますが、電子レンジメンバーで なければ販売できない商品が今後はどんどん登場してくるわけです。 今回のアフィリエイトで、電子レンジマーケティングクラブが比較的簡単に売れる経験を多くの方がしたと思います。 「告知すれば、たくさん売れる魅力的な商品」の販売権を、 あなたは、手に入れておきますか? 放棄しますか? じつは、その選択を迫られているのです。 電子レンジマーケティング倶楽部に参加するか、しないかには、その選択の意味があったのです。 もちろん、自分のメルマガのテーマとは異なる、あるいは、自分のやりたいこと とは異なる、ということなら無理に加入する必要はありません。 しかし現在、インターネットビジネス関連の情報商材のアフィリエイトを やっているメルマガであれば、ソフトウェアの購入層は、ほぼ完全に重なります。 ソフトウェアは、今後さらに売れていきますので、普通に考えれば、その販売権 は確保しておくべき、という結論になります。 フランチャイズの加盟金のように、何百万円もかかれば話は別ですが、初回4万円でおつりが来て、それ以降は毎月6300円なんですから。 むだづかいをやめれば捻出できる額です。 電子レンジマーケティングクラブが扱う 「インターネット・マーケッター用ソフト」というのは、 ●「情報商材」 ●「ダイエット商材」 ●「英語教育商材」等々のように、 ひとつの“カテゴリー”なわけです。 そのひとつのカテゴリーが、今後、市場として急成長し、商品の供給源を、当面は電子レンジマーケティングクラブが独占してしまい、メンバーしか販売できない状況が数年続くわけです。 電子レンジのメンバー上限は500名ですが、80:20の法則をあてはめれば、実際に販売するのは20パーセントの100名でしょう。 インフォストアやインフォカートの情報商材を、100名が独占状態で販売する様子をイメージしてみてください。 まさに、ウハウハ状態です。 実際には、販売するのが100名。 売る力をもった人は、そのまた20パーセントで実質20名程度の可能性もあります。 ダイエット関連の商材も、需要があるということで多数の方がアフィリエイトやネットショップをやっていますが、何千人、ことによっては何万人が参戦しています。 ダイエット商材を売るよりも、一般的な情報商材を売るよりも、圧倒的に有利な立場でソフトウェア販売ができる。 ひとつの商品カテゴリーが立ち上がり、市場も急速に拡大し、販売者は独占に近い状態で販売できる。 加入しない理由がありません。 10月31日に登録を締め切ります。 しかし、それまでに500人に達成したら終了してしまいます。 お早めにご検討をどうぞ。 |
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